2016年12月05日
マンホールトイレってなんでしょう?災害時に命と人の尊厳を守ってくれます。
12月7日午後2時頃から、小野由美子一般質問を行います。
「災害時必要なマンホールトイレ地下タンクとして不要となった浄化槽を有効活用することについて」の質問では、小学校などの避難所に、下水道が引かれるときに、不要となった浄化槽を、マンホールトイレとして災害時に備えるものにしてほしいという要望をします。
前のブログ記事で掲載したところ、マンホールトイレってなあに?という質問がありました。
そのことから、議会質問当日に、マンホールトイレについての国土交通省の資料を抜粋して配布することにしました。
その配布予定資料を、議会事務局の許可を得て、公開します。

また、不要になった浄化槽は、雨水貯留槽としても活用することができます。庭への散水や農業用水、災害時の水洗トイレなどに使用することができます。
富士市以外の市町では、結構、積極的に、市独自で8万円もの補助金を付けて、雨水貯留槽への転換を促しています。
富士市でも一考してもらいたく、あくまで参考資料ですが、配布いたします。

「災害時必要なマンホールトイレ地下タンクとして不要となった浄化槽を有効活用することについて」の質問では、小学校などの避難所に、下水道が引かれるときに、不要となった浄化槽を、マンホールトイレとして災害時に備えるものにしてほしいという要望をします。
前のブログ記事で掲載したところ、マンホールトイレってなあに?という質問がありました。
そのことから、議会質問当日に、マンホールトイレについての国土交通省の資料を抜粋して配布することにしました。
その配布予定資料を、議会事務局の許可を得て、公開します。

また、不要になった浄化槽は、雨水貯留槽としても活用することができます。庭への散水や農業用水、災害時の水洗トイレなどに使用することができます。
富士市以外の市町では、結構、積極的に、市独自で8万円もの補助金を付けて、雨水貯留槽への転換を促しています。
富士市でも一考してもらいたく、あくまで参考資料ですが、配布いたします。

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