地域コミュニティバス
公共交通網では、西富士道路から東、特に、青葉台地区あたりは、どうも忘れられているようです。
青葉台地区は、高齢化になっていないので、必要性が少ないというのが理由のようですが、
我が家のおばあさんは満86歳、両隣もそんな感じで、どこが高齢化でないのかしら?
地域内を自由に動ける地域コミュニティバスは、青葉台、神戸、大淵、そして須津のあたりにも絶対必要です。
地域ごとにブドウの房のように小回りの付くコミュニティバスが走り、それら地域を結ぶ縦線の主要バスが軸となり、駅、市役所、中央病院とつながれば、ずいぶんと富士市内も移動しやすくなると思いますね。